結婚をしたいと思うならしなさい
結婚をどうしてもやりたいと言うならすればいい、ただし全ての責任はアナタと、無謀なアナタにくっついた後先考えない嫁自身にケツを拭いていただきたい。一方その頃ジャパンにおいては少子化が爆裂に進んでいた、年金制度などの破綻がコレにより確定したが現在においてもソレを真摯に受け止める者は少なく一部の人間は私腹を肥やす事に熱心である。
まったくもってそんな事とは関係ないがそれなりに少子化の原因とも言える若年層の非婚と核家族化だが端的にその理由を噛み砕いて説明するとしたら『金がない』の四文字で片付くと言える、特に老害とも呼べるバブル世代のバブルヘッダー達は若者の◯◯◯◯離れと称して自分たちの愚かなツケを我々若年層に軒並み押し付けようとしているのは明白であり、結婚もどうようにこの被害の内と言える、当時は結婚こそ社会におけるステータスであったが数十年経過した現在において結婚とはただの糞して寝るだけの産廃を養う行為のソレである。
しかし責任はあなた持ち
結婚をするのは自由だ、勿論結婚をするための諸々の条件は抑えているという事は言うまでもない大前提だが、結婚をすると言う事は一人の社会人として認められるという事である、20歳以下だから未成年ですとはいかないのである。当然学生気分で事を起こせば報道され一族郎党おもしろいように凸られる事は現代のインターネットの力をもってすれば想像するのは容易である。
つまり結婚における全ての行いは結婚の名の元に全てアナタの責任であると言う事である、例えば仮定してみよう、高校卒業後に結婚を決意した二人の元学生のその後を
私は悪くない、アナタの愛が欲しかった
多くの場合、早期の結婚は人生における地雷のようなものだ。結婚したと言う事は親父が働かねば嫁は食ってはいけない、だがしかし20歳そこらで高校生に鼻毛の生えたようなガキにまともな仕事ができるだろうか?できるわけがないだろう、精々パチンカスとして将来長い目で見れば後悔するしかない仕事に手を出すしかない、そうなったが最後他の道は絶たれること必死だ、ここに加えて金も何もあったものではない所に金食い虫の子供ができたとなるとさぁ大変だ、まともな仕事もなく金もない、まともな家庭になるハズがないではないか、その挙句が田中百獣王(レオン)の御聖誕と言えばもう何も言う事は無い。