よく考えてみよう本当に結婚したい?
『早く結婚して主婦になりたい』こんな事を言うやつに限って炊事は出来ない掃除もできない洗濯なんかもっての他、整理整頓もできなければお金の管理もまともにできず何かとつけて『自分磨き』などと称して散在する、後はただただ疲れて帰ってきた歩くATMに対して愛だの恋だの私だって頑張ってるなどの言葉を浴びせるだけで大満足できるのだからまったくもって結婚とは釣り合っていない、まったくもって釣り合っていない行為である、例えば『なぜ結婚しなければならないのか?』と言った質問をすると老後が心配ではありませんか?一人で孤独は辛く有りませんか?と言う人物が砂糖を撒いた庭先のアリのようにワラワラと沸いてくるものだが結論から言えば、男は一人でも生きられるので結婚は必ずしも必要では無い、しかし女性の場合はそうもいかないので必死に否定するしかないのである。
結婚に幸せなどない
まずコレだけはハッキリ言おう、世間の男性の内9割は女性の肉体にしか興味がない、つまり結婚するのも風俗に行くのが面倒だからだったり結局は体メインの損得勘定しかない、女性の場合は恋だの愛だのお金のためだのと様々なアレコレが付属するところですが結婚する男性に限って言えば至ってシンプルなものである、結局セックスさえできるならソレでいいのだ。
そして残りの1割、いや1割はすこし少ないかもしれないがまぁ一部の少数派は『子供が欲しいから』つまり女性の方は見ていないのだ、場合によっては子供の部分の前に『お前の』と付く場合もあるが結局のところ結婚に対して男性も女性も特別なものは感じているものの利益と打算によるところが大きく純粋に愛だのが関連していることはまず100%無いと言って間違いない。
結婚の先には辛く険しい坂道のみだ
結婚して、自分の人生を摩耗させながら金食い虫を養うのは楽しいですか?多くの男性が結婚した事を後悔しています、コレについては女性の容姿も収入も正確も関係なく、ただただ不毛で無謀で無作為などうしようもない毎日が死ぬまで続くのかと思えば100年の恋だって1時間で冷めると言うものである、しかし世間はソレを認めない何故だ?答えは簡単だ、ただ単純に困るからである、女性はATMがいなくなれば生活は困難であるし政府からすれば自分たちのATMを増産しないと後々に破綻が待っている、結局結婚とは愛も恋も無く純粋な利益と損害の計算式によってのみ証明されるどうしようもないエゴによる儀式でしかないのだ。